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2012年12月

2012-12-25

ペー1製菓、今年もフル稼働!

クリスマスxmas
とかく「もらう」ことが多い子どもたちpresent
でも、クリスマスの本当の精神は、「シェア」すること。
それを伝えるため、毎年子どもたちと一緒にクッキーを作って、お世話になっている方に配っています。

というママ友のFacebook書き込みを見たのが去年。

別にクリスチャンではないのですが、これには大いに賛同。
ペー1(当時4歳)と焼き焼きして皆に配り、とてもすがすがしい気持ちになれたのを覚えています。

Dsc04405
↑懐かし~happy02


→ その時の記事はこちら

そして今年。

「クッキー、今年もやる?」と聞くと、
「やるやるーhappy01」とペー1(5歳)

きっと、ペー1も去年のすがすがしさを覚えてるんでしょうscissors

というわけで今年も、イブの夜にペー1製菓工場オープンbell
今年は、クラスのお友達と先生方に作ることにしましたよsmile

生地を混ぜ混ぜして、麺棒で延ばします。

Dsc09588
↑腕まくりが職人風sign02


次は片抜きhairsalon

Dsc09596
↑今回の型は、ツリーxmas、雪だるまsnow、ハートのheart3種類です。


そしてオーブンへ。
焼き上がりを待っている間に、メッセージカードの準備です。

Dsc09532_2
↑何やらブツクサいいながら、一生懸命に書いてますpencil


何を書いたのかな?

Dsc09583
↑オモテ「ペー1より〇〇ちゃんへ」

Dsc09585
↑ウラ「ぴーなつなしだよ」

なるほど~、お友達のアレルギー情報を把握してるんですねwink

そして、袋詰め。

Img_2284
heartsnowxmas


完成~shine

Img_2308
↑今年は26袋作りましたnote

そして翌日。
みんなに配って、またすがすがしい気持ちになったのでしたheart04


Dsc09709
↑ペー2(1歳6ヶ月)も配るのを手伝いましたheart01


え、お休みの人の分はって?
パパが美味しくいただきましたよdelicious

さてさて、来年はペー2も2歳半。
一緒に焼けるかな?

誕生日の似顔絵クッキー同様、我が家の伝統にしていきたいですhappy01


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2012-12-22

パパもママも! 赤ちゃんも学生も! 皆でウキウキ Cooking ☆

文京区の新感覚子育てサークル「ワラビー」の12月交流会は、「クリスマスディナーを作ろう」xmas
地域の公民館のようなところの実習室をお借りして実施しました。

Dsc09122
↑こんなところ。13時から21時半までぶっ通しで借りて3500円也dollar

もともとは、「毎回こういうイベントに参加すると、その場は楽しいんだけど、帰ってから夕飯作るのが億劫で」というママ(一部パパ)の声から、「じゃあ交流会しながら作っちゃう?」ってノリで生まれたこの企画。

いやー、今回もまた、素晴らしく楽しいイベントになりましたscissors

【参加者の内訳】
夫婦+子 7組
パパ+子 2組
ママ+子 3組
ママのみ 1人
学生 3人

合計16家族

子どもは0歳から4年生まで、総勢18人(推定)。

今回のお料理イベント、「お料理教室」ではありませんsign01
つまり、先生は不在。

作りたいものがある人が担当者となり、レシピと材料を入手。
それを皆で協力して作り上げるというやり方です。

事前に作りたいものがある人に立候補してもらい、挙がったのが以下の6品。


☆鶏の丸焼き
☆フォカッチャ
☆ジンジャークッキー
☆モンブラン
☆野菜スティック
☆ミネストローネ

これら6品を、老若男女入り混じって作り上げるのです。

事前に決めたのはそれだけ。
あとは現場で成り行き任せ。
果たしてどうなるのやら・・・bearing

そんな不安をよそに、いよいよクッキングスタート。

各テーブルに1品を割り当て、担当者以外はやりたいところに行ってやる。
特にやりたくなければだべっててもOK。

そんな感じで進めました。

こちら、焼かれる前の鶏。
2時間かけて焼き上げますspa

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↑2羽焼きました。

こちらは野菜スティックチーム。
ただ切るだけとは言え、分量が多いのでかなりの作業量sweat01

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↑子どもたちはセロリの筋取りに参戦。ペー1(5歳)も楽しくやりましたheart04

クッキー作りは子どもに大人気happy01

Dsc09172
↑4年生と2歳の姉妹が、楽しそうに作ってますhappy01

ミネストローネは、こんな大鍋で。

Dsc09175
↑ダイナミックに具を炒める様子は、まるで給食室さながらsmile

こちらスイートポテト班。

Dsc09198
↑塩水で煮たサツマイモをマッシュして、しぼり袋で絞りますtyphoon

全体像。

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↑作りたい人は作る。しゃべりたい人はしゃべる。このユルさが、ワラビーの売りです。

そうこうしてる間に、続々と料理ができてきました。

Dsc09205
↑鳥の丸焼き

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↑フォカッチャ

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↑焼きあがったクッキーには、親子で楽しくデコレーションshine

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↑ひたすら切られた野菜スティックたち

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↑モンブランで余った芋は、スイートポテトに変身flair

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↑具だくさんミネストローネ

そして、皆でいっただっきまーすhappy01

いやー、皆で協力しただけあって、どれもうまいdelicious



美味しい料理に舌鼓を打っていたら、何やらムーディな音楽がnotes

音楽に合わせて登場したのが、、、

Dsc09256
↑サンタ・・・かな?

このサンタ、相当なあわてんぼうのようで、何と帽子を忘れてきてしまったそう。
そこで、プレゼント袋をかぶるという暴挙に打ってでたのですsmile

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↑怪しさ満点coldsweats01

その不思議な出で立ちに、大人たちは爆笑happy02
子どもたちは、なんだか不思議そうに覗きこんでいます。

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↑じーっと見つめるペー1eye

いやはや、面白すぎます。

子どもたちは、半信半疑ながら、サンタさんだと認識してくれた様子。
よかったよかったcoldsweats01

サンタのあとはバルーンも登場cloud

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↑大人気sign03


こうして、楽しい午後は過ぎていったのでした。
めでたしめでたしheart01

というわけで、今回のイベント、

子育てにパパもママも関係ない。
パパサークルでもママサークルでもない、子育てエンジョイサークル。

というワラビーのコンセプトにぴったりの内容でしたbell

子どもたちがワイワイする中で、大人たちが楽しく料理をする。
そんな大人たちを見て、子どもたちも料理が楽しくなる。
そんな親子の姿を見て、まだ子どものいない学生さんたちが、「子育てっていいな」と思う。

すっばらしぃ~good

ワラビー結成から約半年。
どんどん、やりたかったことが実現できてます。

これからも、「笑って子育てできるBunkyo区 → 笑B → ワラビー」を目指して、ユルーく活動を続けてまいりますshine

ご興味ある方はぜひご参加くださいませ~wink

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2012-12-17

早稲田大学の授業「女性教育論」にお招きいただきました!

12月5日、早稲田大学の授業にお招きいただき、15分ほどお話させていただきましたnotes
とっても楽しく、有意義な時間だったので、ご報告させていただきますねshine

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お招きいただいた授業は、「女性教育論」というオープン科目で、学年や学部にかかわらず取れるというもの。
授業のすすめ方が特徴的で、前期に授業を取った学生数名が講師となり、後期の授業2回分を担当するそうです。
面白いですよね~wink

その一環として、「受講生のライフデザインの選択肢の拡大」を目的に、レノンパパから3人がお話しすることになったのです。

この3人、現在子育て主夫をしているという点では同じですが、それぞれに全く違うライフストーリーがある、個性派ぞろいの3人ですbleah

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↑受講生は約70人で、男女比は4対6ぐらいでした。



まずは代表の浅田からレノンパパの活動について15分。

その後、3名それぞれから、子育て主夫になった経緯、良かったこと、悪かったこと、学生さんへのメッセージなどを15分ずつ話しました。

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↑メンバーの1人は5ヶ月の赤ちゃんを抱っこしながら話しましたhappy01

参考までに、私のパワポをご紹介。

1
↑学生さん相手ということで、軽めのタイトルにしましたwink


スライド2~6は自己紹介なので省略しますhairsalon
(そこがメインですが)


7
↑会社を辞めてから社会とのつながりを意識するようになり、はじめて「社会人」になったと思う。

8
↑主夫は「誰もがなった方がいい」とお勧めするものでもないが、パパの育休は、取れる立場の人(つまりサラリーマン)は絶対取ってほしい。こんなに素晴らしい制度なのに、自営だと取れないんですから。

9
↑最後はちゃっかり自分の本を宣伝coldsweats01

最後に、30分の質問タイムを取りました。
女子学生からは活発な質問がありましたが、男子学生は沈黙・・・bearing

そこで私の方から、男子学生に質問してみました。

「将来もし妻の方が収入が高かったら、主夫になってもいい人?」

―― ゼロでしたbleah

では、女子学生に。

「将来もし自分の方が収入が高かったら、夫が主夫になってもいいと思う人」


―― 6割ぐらいの手がpaper


質問タイムも終わった後、別室で、主催の学生さん・教授とお茶をしながら反省会をしました。

「私の質問に対して男子学生の反応がゼロだったのが驚きでした。最近の学生さんはもっと自由な発想になっているのかと思っていたのですが」と聞くと、先生がこう答えてくれました。

「今の学生は、私たちの世代以上に固定観念に囚われていて、自由ではない。少々、気の毒に思うことすらあります。だから、今日は皆さんのお話を聞かせることができて、本当によかったです」

と。

就職難の影響か、この10年ぐらい、その傾向が顕著になってきているそうですflair
若ければ若いほど自由な発想になるのかと思っていたので、この言葉はちょっと意外でした。

でも、だからこそ私たちのような人間が、地道に発信していくことが必要なんですよねgood

特に、これから家族を築き、社会を築いていく若い人たちへのアプローチはとっても大事。

決意を新たにした一日でしたfuji


自分の価値観を大切にすること。
固定観念から解放され、自分らしく生きること。

これからも、そんなメッセージを伝えていければと思いますheart04

以下、受講生からのアンケート結果を抜粋します。
長いので、ご興味あれば。


「3人の話を聞いて子どもが欲しいという気持ちが強くなった」(男性)
「自分自身の悩みに対してポジティブになれた。たくさんの元気をもらえた」(男性)
「世間体を抜きにして、自分の幸せになれる方法を探したいと思えた」(男性)
「皆さん最初から望んで主夫になったわけではないことから、誰しも主夫になる可能性があるということを知った。子育てというより、人生について学んだ気がする」(男性)
「自分も将来父親になったら『主夫』も選択肢の一つとして真剣に考えてみようと思います」(男性)
「自分も主夫の選択ができるか自信がありません。やっぱり、周囲の目が気になると思うから」(男性)
「これまで主夫と言う選択肢はまったくなかったが、少しはありなのかなと感じた。少なくとも、夫婦で子育てしていこうという気持ちが芽生えた」(男性)
「自分が主夫になることは考えてもいなかったので、少しでもその可能性を考えさせられる、いい機会になりました。父親に『男は働け』という生き方しか教わらなかったので、お話を聞いてもなお、やはり自分は働くのかな、と考えています」(男性)
「ドラマで専業主夫を題材にしたものがあったが、その時は正直専業主夫というものをバカにしていましたが、そういうのもアリなんだなと、なんとなく理解できた気がしました」(男性)
「しょうがなく主夫をしている人が多いと思っていたので、こんなにすがすがしく語っているのを見て、少し考え方が変わった。これまでいかに社会の固定観念に縛られていたのか、実感した」(男性)
「自分の人生観の幅が今回の話を通して広がったと思う」(男性)


「子育てという貴重な機会をどう迎えるか、自分なりの価値観で考えてみたい」(女性)
「私はあまり子作りに興味がなかったし、自分の時間がうばわれてしまうのが嫌だと思っていましたが、お三方が子育てを誇りに思っているのを見て、少しずつ、興味をもつことができるようになりそうです」(女性)
「子育ての幸せや楽しさよりもその大変さをよく耳にしますが、今日は素晴らしいということがとても伝わってきました」(女性)
「多くのお母さんが仕事を辞めて社会とのつながりが薄くなったと言う中で、会社を辞めた後の方が社会とのつながりを感じるようになったというお話はとても驚きでした」(女性)
「男の人が子どもを育てるというのは、私にとってとっても違和感のあることだったが、お三方がとても自然にされているのを見て、感動しましたしとてもうらやましいです」(女性)
「率直にとても素敵だなと思いました。3人とも、とてもキラキラされてました」(女性)
「『夢はその時々で変わっていいと思う』という言葉に胸を撃たれました。絶対に子育てはする。だけど、今は今一番大切にしたい夢をちゃんと追って、いくら大変そうでも自分の一番やりたい仕事をやる決心がつきました」(女性)
「私自身、子どもが電車の中でうるさかったらムッとなってしまうタイプの人間で、子どもを産むことも主婦になることも考えたことはなかったですが、今回のお話を聞いて、そんな自分が情けなくなったし、お三方の子どもへの無条件の愛を感じました」(女性)
「私にとって価値観や人生観が大きく変わるような新鮮なお話ばかりでした」(女性)

多くの学生の心に響いたようで、行って本当によかったですsign03
これからも発信を続けていく所存ですので、大学での講演などのご依頼がありましたら、お気軽にご相談くださいませ~。
お待ちしておりますscissors


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2012-12-13

長男5歳8ヶ月 やる気の芽ばえ☆

こちらの写真、覚えてるでしょうか?

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琵琶湖クルーズでたまたまピアノに触れ、

「ペー1、ピアノやりたいsign01

と口にしたのが今年の2月。
(その時の記事は→こちら

あれから9か月。
ペー1、とうとう、ピアノ教室に通い始めました~note
5歳8ヶ月にして、人生初の習い事です。

何故すぐにやらせずに9カ月間も待ったかというと、本人のやる気の芽ばえを待っていたのでした。

習い事なんて、強制的にやらせたってどうせ続かない。
だから、早くやらせたい気持ちを抑えつつ、本人が本気になるまで、とにかく待つことに努めたのです。

もちろん、種まきに始まり、水やりは地道に続けました。

種まき、つまり実家からキーボードを持ってきたのが3月のこと。

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↑5歳の誕生日プレゼントでしたpresent

それから、ことあるごとに触るように促してきましたが、なかなか関心が高まりませんでした。

こちらから簡単な曲を教えようとしても、すぐに「できないからいいや」と放り出してしまうthink

そんな日々の繰り返し。

私たちもだんだん水やりを忘れて、せっかく植えた種は、枯れかけていましたweep

そんな時、恵みの雨が降り注いだのですrain

それは、保育園のお友達でした。

保育園でお友達が上手にオルガンを弾くのを見たペー1は、がぜんやる気を見せたのですup

そして家に帰ると、「ピアノ弾きたい、教えてsign03」と。

まずは、それまで何度教えても出来なかったチューリップから始めましたtulip

でも、やっぱり「どの花見ても」のラでポジションを移動するところが難しく、そこで止まってしまうのです。

いつもなら「やっぱりやーめた」で終わってしまうところ。

でも、今回は違ったんですflair

泣きながら、必死で練習するペー1。

でもやっぱり、その日のうちには出来るようになりませんでしたbearing

ところが翌日。
起きるなりキーボードに向かうペー1。

するとどうでしょうheart04
昨日出来なかったところが、すんなり出来たんです。

どうして出来るようになったの?と聞くと、「夜寝ながら頭の中で練習してた」とのこと。

私は、その言葉に、「本気」を見ましたeye

それからもやる気は途切れることなく、きらきら星、ドレミの歌と、続々と覚えていきました。

そして数週間後には、ママに教えてもらって、第九の「歓喜の歌」まで弾けるようにbell
(右手だけですけどね)

今こそ「その時」だと思った私は、「そろそろピアノ習いに行く?」と聞いたのです。

するとペー1、満面の笑みで「うんhappy01



こうして、一度は枯れかけた種が、とうとう芽を出したのですbud



そして、近所の教室に通い始めて約1ヶ月。

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↑レッスン初日の様子。

もう5回、レッスンに通いました。

そして、先生も驚くほどの成長を見せていますhappy01

やはり、本人がやる気だから、成長も早いんでしょうね。

9か月待ったかいがありましたgood

難産を経て、ようやく顔を出したやる気の芽clover

すくすく成長して、素敵な花を咲かせてくれるといいなcherryblossom

そのためにも、継続的な水やりと太陽が必要ですね。

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↑毎日の練習は欠かせません。

でもね。
いちばん大事なのは、「楽しむ」こと。
それを忘れないようにね、ペー1wink

こんなペー1ですが、果たしてどんな花を咲かせてくれるのでしょうかsmile
今から楽しみですheart04

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